🎓 新学習システム(LMS) 使い方ガイド

⚠️ システム利用に関する重要なお知らせ

無駄な復習を極限まで減らす「自動蓄積システム」

本システムは、あなたが解いた問題の「正解・不正解の履歴」を自動で分析・蓄積します。
このデータと独自の「フィルタ機能」を組み合わせた『弱点克服レシピ』を活用することで、
分かっている問題を何度も解く時間をなくし、最短ルートで合格レベルへと導きます。

1. 目的に合わせた「5つの学習モード」

インプット まずは基礎知識を身につけたい
復習・克服 苦手な問題を徹底的になくしたい
アウトプット 本番さながらの実力試しをしたい
知識の整理 自分のメモを振り返りたい

2. 学習をサポートする便利機能

🤖 ThinkFlow(AIアシスタント)機能

問題を解いて「回答する」ボタンを押すと、正誤判定と同時に詳しい解説文が表示されます。さらにこのタイミングで、画面の右下に「顔のアイコン」が出現します。これが最新のAIを利用した「ThinkFlow」機能です。
解説を読んでも分からない部分や、もっと深掘りしたい疑問がある時は、このアイコンをクリックしてAIに直接質問をぶつけて解決しましょう!

💾 レジューム(途中再開)機能

演習の途中でブラウザを閉じたり、別のページに移動しても安心です。次回同じ科目・モードを開いた時に「前回の続きから再開しますか?」と聞かれ、解いていた問題の途中からすぐに学習を再開できます。通勤・通学のスキマ時間学習に最適です。

⚠️ 再開機能の注意点
途中経過のデータはサーバーではなく、お使いの「端末のブラウザ(ローカル)」に一時保存されます。そのため、以下の場合は続きから再開できません。
・スマホで解いていた続きを、PCでやろうとした場合(端末が違うため)
・ブラウザのシークレットモードを使っている場合
・ブラウザの履歴(キャッシュやCookie)を削除した場合

☑ 「後で確認」チェック機能

問題を解いている最中に「ちょっと自信がないな」「後でもう一度解説を読みたいな」と思った時は、問題文の上にある「後で確認」にチェックを入れておきましょう。
試験終了後の結果画面で「後で確認のみ表示」フィルタを使うことで、チェックした問題だけを素早く見直すことができます。(※このチェックはその回だけの一次的なもので、★お気に入りとは異なります)

📝 自分用メモ機能

問題ごとに、最大200文字までの「自分用メモ」を残すことができます。間違えた理由や語呂合わせを書き込むことで復習効率が上がります。

⭐ 3段階のお気に入り登録

問題を★1・★2・★3の3段階で登録できます。「直前に見直す(★1)」「理解が浅い(★2)」など、マイルールを作って活用しましょう。

👀 暗記モード

設定画面で「暗記モード」にチェックを入れると、問題を解く前から解説と自分のメモが表示されます。まとめノートのように使いたい時に便利です。

📢 報告・要望機能

問題文の誤植や解説の不備を発見した場合、またはシステムへのご要望がある場合は、問題文の上部にある「報告・要望」ボタンからお知らせください。見ている問題のIDなどが自動的に入力されるため、簡単に送信することができます。より良い学習環境作りにご協力をお願いいたします。