みんなの合格記 (DEA-C01)
合格者の体験記について、試験対策の情報として是非ご活用ください。
◆登録情報
【ユーザ名】 : ydra1
【会員プラン】: プロフェッショナル
【実務経験】 : あり
【取得済み資格】: CLF, AIF, SAA, SOA, DVA, SAP, SCS, CDL, ACE, PCA
◆受験情報
【受験科目】 : 【DEA-C01】AWS Certified Data Engineer - Associate
【受験言語】 : 日本語
【受験日】 : 2025/11/08
【スコア】 : 795 点
【合否】 : 合格
【学習期間】 : 3 週間
【受験回数】 : 1 回目
【受験目的】 : 自己啓発・技術の証明
【テキスト】 : Cloud License
【AWS公式模擬試験】: いいえ
◆セッション毎の正解率
【分野 1】:データの取り込みと変換 34%
→ コンピテンシーを満たしている
【分野 2】: データストア管理 26%
→ コンピテンシーを満たしている
【分野 3】: データ運用とサポート 22%
→ コンピテンシーを満たしている
【分野 4】: データセキュリティとガバナンス 18%
→ コンピテンシーを満たしている
◆試験の感想
■出題傾向
CloudLicense の問題集で扱われている分野とほぼ同じで、Glue などの ETL 関連が大半を占めていました。
CloudLicense の類似問題が 7 〜 9 割、まったく見たことのない問題が 1 割程度という感覚です。
■難易度
特別難しすぎるわけでも、簡単すぎるわけでもなく、ちょうどよい難易度だと感じました。
■試験会場の様子
自宅受験でした。事前にシステムチェックがあるので、時間に余裕を持ってチェックインしておくと安心です。
■全体の感想
出題範囲は CloudLicense で十分カバー可能だと感じました。CloudLicense の問題集で分からない箇所をその都度調べていく学習方法で、十分に対策できます。
◆受験者へのアドバイス
■勉強方法
CloudLicense を 3 周しました。1 〜 2 周目は全問を通して解き、3 周目は 2 周目で間違えた問題のみを復習しました。
■学習履歴の使い方
2 周目で間違えた問題を、学習履歴を使って確認しながら復習しました。
■ ThinkFlow(GPT 機能などの活用方法や効果、おすすめプロンプト)
解説を読んでもわからない部分は、生成 AI に質問して補完しました。
■受験テクニック (時間配分・問題の解き方・見直し方法)
わからない問題はいったん飛ばし、後でまとめて見直すようにしました。
■今後受ける人へのメッセージ
CloudLicense だけで試験対策は十分だと感じました。別途、他の参考書は特に不要だと思います。
