みんなの合格記 (DEA-C01)
合格者の体験記について、試験対策の情報として是非ご活用ください。
◆登録情報
【ユーザ名】 : poyopoyo
【会員プラン】:
【実務経験】 : 3年以上
【取得済み資格】: CLF, AIF, SAA, DVA, SOA, DEA, MLA, SAP, DOP, SCS
◆受験情報
【受験科目】 :
【受験言語】 :
【受験日】 : 2026-04-05
【スコア】 : 906 点
【合否】 : 合格
【学習期間】 : 1ヶ月
【受験回数】 : 1回目
【受験目的】 : 業務での必要性
【テキスト】 : Cloud Licence、Udemy
【AWS公式模擬試験】:
◆セッション毎の正解率
【分野 1】:データの取り込みと変換 34%
→
【分野 2】: データストア管理 26%
→
【分野 3】: データ運用とサポート 22%
→
【分野 4】: データセキュリティとガバナンス 18%
→
◆試験の感想
■出題傾向
Glue ・Kinesis ・Athena ・S3 ・Step Functions
■難易度
想定通りでした。
■試験会場の様子
すごく静かです。ロッカーが少し小さいかもしれません。
■全体の感想
データ系はあまり触ってこなかったので、処理の流れなどを覚えるのに苦戦しました。
点数は思った以上に高く、最後まで解けたのは CloudLicense のおかげです。
時間は見直しが 15 問くらいあり、それを再度見たりしても 45 分くらいで終了しました。
◆受験者へのアドバイス
■勉強方法
CloudLicense は 3 周〜 4 周ほどしました。間違えた問題はかなり重点的にやったと思います。
■学習履歴の使い方
答えを覚えてしまう場合もあるので、常に回答のシャッフルなどを活用しました。
間違った問題は、なぜ間違えたのかをノートに書きながら、正解とのサービスの流れの違いを覚えました。
模擬試験は 2 回くらいしかしませんでしたが、最終的には 9 割以上は取れていたと思います。
■ ThinkFlow
なぜそうなるのかを少し聞いたりはしました。
■受験テクニック
CloudLicense で模擬試験をしていれば、時間配分は気にしなくていいと思います。
最終的に、末尾の費用対効果か運用効率など、何を気にして答えればいいかが重要かと思います。
2 択には絞れると思うので、あとは CloudLicense で理解していけばいいと思います。
■今後受ける人へのメッセージ
アソシエイト系でも難しい部類に入るとは思っております。
サービスは絞られると思うので、各サービスの種類の違いなどをしっかり暗記すれば、最終的に答えは絞れると思います。
※管理者補足:回答シャッフル機能の活用ありがとうございます。こちらの機能はメニューより有効化できます。