合格記(DOP-C02)
合格者の体験記について、試験対策の情報として是非ご活用ください。
◆登録情報
【ユーザ名】 : meteor
【会員プラン】: プロフェッショナル
【実務経験】 : なし
【取得済み資格】: CLF, SAA, SOA, DVA, DEA, SAP, SCS, DBS, ANS
◆受験情報
【受験科目】 : 【DOP-C02】DevOps エンジニア - プロフェッショナル
【受験言語】 : 日本語
【受験日】 : 2026/02/23
【スコア】 : 874 点
【合否】 : 合格
【学習期間】 : 1 か月
【受験回数】 : 1 回目
【受験目的】 : 自己啓発・技術の証明
【テキスト】 : Cloud License
【AWS公式模擬試験】: いいえ
◆セッション毎の正解率
【第1分野】: SDLC のオートメーション 22%
→ コンピテンシーを満たしている
【第2分野】: 設定管理と IaC 17%
→ コンピテンシーを満たしている
【第3分野】: 耐障害性の高いクラウドソリューション 15%
→ コンピテンシーを満たしている
【第4分野】: モニタリングとロギング 15%
→ コンピテンシーを満たしている
【第5分野】: インシデントとイベントへの対応 14%
→ コンピテンシーを満たしている
【第6分野】: セキュリティとコンプライアンス 17%
→ コンピテンシーを満たしている
◆試験の感想
■出題傾向
Organizations 関連の問題が予想より少なく、CodeConnections 関連の問題が予想より多めでした。
■難易度
CloudLicense と同レベルでしたが、問題文は少し短いように感じました。
■試験会場の様子
試験会場で受験しました。概ね問題ありませんでした。
ただ、最後の方で街宣車のようなものが来ていたのか、イヤーマフをしても五月蝿く、集中できない時間帯がありました。
■全体の感想
想定よりも問題文が短めの問題が多かったため、予想よりもゆっくり回答に時間を使うことができました。
◆受験者へのアドバイス
■勉強方法
動画よりもイメージ図と解答を見比べて、全体の流れやキーワードを覚えました。
■学習履歴の使い方
間違えた回数や理解度に応じて、お気に入りの番号を使い分けて学習しました。
■ThinkFlow
解答にイメージ図がなく、文字だけでは分かりづらいときに使用して理解を深めました。
■受験テクニック
CloudLicense の本試験モードの方が全体的に問題文が長かったため、実際の試験ではそこまで時間を気にせず解き進めることができました。
■今後受ける人へのメッセージ
難易度は CloudLicense と同程度で、出題傾向も大きく外れていなかったため、きちんと理解しながら問題を解き、本試験モードで時間配分に慣れておけば、高い確率で合格できると思います。
