みんなの合格記(DVA-C02)
合格者の体験記について、試験対策の情報として是非ご活用ください。
◆登録情報
【ユーザ名】 : suzuki9999
【会員プラン】: プロフェッショナル
【実務経験】 : なし
【取得済み資格】: CLF, AIF, SAA, DVA, SAP
◆受験情報
【受験科目】 : 【DVA-C02】デベロップーアソシエイト
【受験言語】 : 日本語
【受験日】 : 2026/01/14
【スコア】 : 759 点
【合否】 : 合格
【学習期間】 : 1 週間
【受験回数】 : 1 回目
【受験目的】 : 自己啓発・技術の証明
【テキスト】 : Cloud License
【AWS公式模擬試験】: いいえ
◆セッション毎の正解率
【分野1】AWS のサービスによる開発 32%
→ コンピテンシーを満たしている
【分野2】セキュリティ 26%
→ コンピテンシーを満たしている
【分野3】デプロイ 24%
→ コンピテンシーを満たしている
【分野4】トラブルシューティングと最適化 18%
→ コンピテンシーを満たしている
◆試験の感想
■出題傾向
CloudLicense で学習した内容が、おおむね予想どおり出題されました。
特に、Lambda、Cognito、セッション管理、暗号化、DynamoDB、X-Ray あたりが印象に残っています。
■難易度
アプリケーション開発の経験がない場合でも概要のイメージはできますが、具体的なトラフィックフローや設定値までは想像しづらく、特に Lambda 周りは反復学習による暗記が必要だと感じました。
その点で、やや難易度は高めだと思います。
■試験会場の様子
神奈川県武蔵小杉センターで受験しました。
CBT 形式の試験では毎回お世話になっている会場で、駅から近くアクセスも良好です。
会場内も静かで、落ち着いて受験できる環境でした。
■全体の感想
今回は試験合格のみを目的としていたため、CloudLicense の問題集をセクション 1〜26 まで一通り学習し、その後、模擬試験を 5〜6 回実施しました。
間違えた箇所を中心に復習してから受験しましたが、余裕をもって合格できました。
◆受験者へのアドバイス
■勉強方法
CloudLicense の問題集を繰り返し学習するだけで、十分に合格可能だと思います。
■学習履歴の使い方
学習履歴を活用して、過去にどこまで進めたかを確認していました。
試験前は、これまでに間違えた問題をピックアップし、重点的に復習しました。
■ThinkFlow
存在を知らなかったため今回は利用できませんでしたが、次回受験時には活用してみたいと思います。
■受験テクニック
CloudLicense の問題集を解いておけば、試験時間には余裕があります。
焦らずに問題文をしっかり読み、落ち着いて回答すれば問題ありません。
■今後受ける人へのメッセージ
これから Web アプリケーション開発に携わる方には、特におすすめの資格です。
ぜひチャレンジしてみてください。
